2008年01月12日 22:35
午後から東大本郷で行われた惑星大気研究会に出席。昨年末に天文学会のMLで案内が回ってきて、プログラムが以下。
1. 「金星気象衛星と今後の展開」 今村剛 (JAXA・宇宙科学研究本部)
2. 「飛翔体望遠鏡による惑星大気観測の展望」 高橋幸弘 (東北大学・大学院理学研究科)
Planet-Cのプロジェクト共同研究員をしている身としては、これはちょっと聞いておきたい。今日は、科学技術館のユニバースの案内役にあたっていたのですが、無理を言って変わってもらいました。
さて、この研究会、特定の話題をじっくり聞くというスタイルで、この2つの話題で途中休憩をはさんで、約4時間ほどありました。テレビ会議で、東大駒場、京都大学、神戸大学ともつながっていた模様。いろいろな話が聞けて、非常に勉強になりました。
1. 「金星気象衛星と今後の展開」 今村剛 (JAXA・宇宙科学研究本部)
2. 「飛翔体望遠鏡による惑星大気観測の展望」 高橋幸弘 (東北大学・大学院理学研究科)
Planet-Cのプロジェクト共同研究員をしている身としては、これはちょっと聞いておきたい。今日は、科学技術館のユニバースの案内役にあたっていたのですが、無理を言って変わってもらいました。
さて、この研究会、特定の話題をじっくり聞くというスタイルで、この2つの話題で途中休憩をはさんで、約4時間ほどありました。テレビ会議で、東大駒場、京都大学、神戸大学ともつながっていた模様。いろいろな話が聞けて、非常に勉強になりました。




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