鉄腕アトムと探ろう、土星を回る神秘の星タイタン
板橋区立教育科学館で現在投影しているプラネタリウム自動番組がこれ。12/26,27が投影なので、練習のために出かける。この番組、今回初めてみましたが、なかなかいい番組です。構成、シナリオ、といい、思わず「演出だれ?」と聞いてしまいました。
13時半の投影をひと通り聞いて、投影を担当したKさんに、気になるところをコメント。「アンドロメダ大銀河の星の数が数千億個、っていうのは言い過ぎじゃない?」わたしの中では2千億個なので。ところが「最近の観測ではもっと多いことがわかってますよ」と言われ「え、そうなの?」帰宅後、「天文学はこんなに楽しい」(誠文堂新光社)を見たところ、この本では「4千億個」と書いてありました。いつのまにか、わたしの知識が古くなっていた模様。反省。
諸事情で、わたしの練習時間はあまり取れず。結局10分ほど、ひと通りの解説をしたぐらい。それでも、わたしの解説を聞いていた天プラのつかだくんは「いつもと雰囲気違いますね」と言ってくれました。はい、それを聞かせたかった。
13時半の投影をひと通り聞いて、投影を担当したKさんに、気になるところをコメント。「アンドロメダ大銀河の星の数が数千億個、っていうのは言い過ぎじゃない?」わたしの中では2千億個なので。ところが「最近の観測ではもっと多いことがわかってますよ」と言われ「え、そうなの?」帰宅後、「天文学はこんなに楽しい」(誠文堂新光社)を見たところ、この本では「4千億個」と書いてありました。いつのまにか、わたしの知識が古くなっていた模様。反省。
諸事情で、わたしの練習時間はあまり取れず。結局10分ほど、ひと通りの解説をしたぐらい。それでも、わたしの解説を聞いていた天プラのつかだくんは「いつもと雰囲気違いますね」と言ってくれました。はい、それを聞かせたかった。



