2007年11月30日 22:32
午後、6時から理学部30周年記念奨学金の授与式に出席。理学部創部30年を記念して、毎年、何らかのテーマで論文を書いた理学部学生のその優秀者を表彰して奨学金を授与するというもの。論文授与式と言っても、表彰のあと立食形式の茶話会があるという気軽なもの。もっとも、昨年・一昨年は普通の教室で行っていて、出席者も少なかったです。なぜか、毎年どういうわけか出てます。単なる野次馬という話も。
今年は、2名の表彰者があり、一人は気象の話。もう一人がロケットの話。後者はわたしもよく知る物理の4年生。両方ともクオリティの高い話で、論文の内容の紹介のあと、いろいろ質問してしまいました。ただ、毎年応募者が少ないとのこと。非常にもったいない。応募者を増やす方法、なんかないか、と思いました。
今年は、2名の表彰者があり、一人は気象の話。もう一人がロケットの話。後者はわたしもよく知る物理の4年生。両方ともクオリティの高い話で、論文の内容の紹介のあと、いろいろ質問してしまいました。ただ、毎年応募者が少ないとのこと。非常にもったいない。応募者を増やす方法、なんかないか、と思いました。




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