ほんの一冊
明日発売のこの本。もちろん買わせていただく予定でしたが…
「スーパーコンピュータを20万円を創る」伊藤智義(集英社新書)
著者進呈でいただいてしまいました。
出勤するとポストに冊子小包がある。差出人を見ると「集英社新書編集部」どうやら中味は新書らしい。まさかと思って開けると伊藤さんの本でした。いやもうびっくり。伊藤さんは駒場時代の研究室の先輩ですが、今の職場に移ってからは会ってないはずなので、よくここがわかったな、と。MさんかKさんから聞いたのかな。Fってことはないな(笑)。とにかく感謝感謝です。
さっそく、中をぱらぱら見ると、昔のなつかしい話がちらほら。私の知らない話もちらほら。さらに詳しい読後感想などは、いつものように「読了」のタイトルでお届けします。
まさか私の名前出てないよね、と思ってぱらぱらめくっていたら「あった」GRAPEには何か貢献したというわけではないので、なんかうれしかったです。わたしの今の仕事にも触れてました。ありがとうございます。
「スーパーコンピュータを20万円を創る」伊藤智義(集英社新書)
著者進呈でいただいてしまいました。
出勤するとポストに冊子小包がある。差出人を見ると「集英社新書編集部」どうやら中味は新書らしい。まさかと思って開けると伊藤さんの本でした。いやもうびっくり。伊藤さんは駒場時代の研究室の先輩ですが、今の職場に移ってからは会ってないはずなので、よくここがわかったな、と。MさんかKさんから聞いたのかな。Fってことはないな(笑)。とにかく感謝感謝です。
さっそく、中をぱらぱら見ると、昔のなつかしい話がちらほら。私の知らない話もちらほら。さらに詳しい読後感想などは、いつものように「読了」のタイトルでお届けします。
まさか私の名前出てないよね、と思ってぱらぱらめくっていたら「あった」GRAPEには何か貢献したというわけではないので、なんかうれしかったです。わたしの今の仕事にも触れてました。ありがとうございます。



