ほんの一冊
「男の隠れ家」5月号
特集が「博物館&美術館」。「男の隠れ家」にしては珍しい。この雑誌、ふだんは、旅行とか秘湯とかバーといったテーマを特集記事にすることが多く、わたしはというと「書斎」が特集のときは必ずチェック。ところが、今回は表紙にいきなり、ティラノサウルスの骨組みがどーんと出ているので、本屋で目をひいてしまいました。で、さっそく、出入りのジュンク堂さんに注文して、今日届きました。冒頭が「国立科学博物館」が特集されていて、ついで「博物館に足を運ぶ愉しみ」と題した荒俣宏氏の文章があります。これだけで、いつもの「男の隠れ家」とは違う。計30以上の博物館・美術館が紹介されています。博物館・美術館コラムと称するものもいくつかあります。読むのはこれから。じっくり楽しむことにします。

特集が「博物館&美術館」。「男の隠れ家」にしては珍しい。この雑誌、ふだんは、旅行とか秘湯とかバーといったテーマを特集記事にすることが多く、わたしはというと「書斎」が特集のときは必ずチェック。ところが、今回は表紙にいきなり、ティラノサウルスの骨組みがどーんと出ているので、本屋で目をひいてしまいました。で、さっそく、出入りのジュンク堂さんに注文して、今日届きました。冒頭が「国立科学博物館」が特集されていて、ついで「博物館に足を運ぶ愉しみ」と題した荒俣宏氏の文章があります。これだけで、いつもの「男の隠れ家」とは違う。計30以上の博物館・美術館が紹介されています。博物館・美術館コラムと称するものもいくつかあります。読むのはこれから。じっくり楽しむことにします。




