大学の図書館にて
大学の図書館で以下の本を借りてくる。ところが図書館に行くと、耐震工事中とかで中に入れず。用のある人は、「臨時カウンターなるところにおいでませ」と貼り紙があったので、所定の場所に行くとびっくり。こちらで指定した本を、わざわざ司書の人たちが取りにいくというシステムになってました。だって、臨時のカウンターのというのは、図書館とは別棟の3階の部屋。司書の皆さんは、そこと図書館を毎回往復して、希望があった本を持ってくることになる。大変だあ。といいつつ、9冊も頼んでしまいました。ウェブで図書館の蔵書を「科学教育」や「地学教育」で検索したところ、興味深い本がいろいろ出てきたので。貸し出し期間は一ヶ月。さ、読むぞ。
「スーパーサイエンススクール」井上徳之・毛利衛(数研出版)
「教育基本法と科学教育」(創風社)
「日本における幼児期の科学教育史・絵本史研究」
「理科離れしているのは誰か 全国中学生調査のジェンダー分析」村松泰子(日本評論社)
「戦後日本の理科教育改革に関する研究 - アメリカ科学教育情報の受容と展開」(すずさわ書店)
「私の地学教育 教職38年間の軌跡」貫井茂(けやき出版)
「アメリカの宇宙戦略」明石和康(岩波新書)
「スーパーサイエンススクール」井上徳之・毛利衛(数研出版)
「教育基本法と科学教育」(創風社)
「日本における幼児期の科学教育史・絵本史研究」
「理科離れしているのは誰か 全国中学生調査のジェンダー分析」村松泰子(日本評論社)
「戦後日本の理科教育改革に関する研究 - アメリカ科学教育情報の受容と展開」(すずさわ書店)
「私の地学教育 教職38年間の軌跡」貫井茂(けやき出版)
「アメリカの宇宙戦略」明石和康(岩波新書)



