2006年08月09日 15:11
日本地球惑星科学連合のニュースレターの最新号が届く。5月の連合大会や日本学術会議の話題などが掲載されており、目を通しているとおもしろい。連合大会の報告では、高校生にポスター発表のことが載っていて、最優秀賞に、岐阜県立岐山高等学校の「岐阜の微気象」が受賞していた。日本学術会議の報告では、「2007年にはIPYやIYPEの話題も控えており…」という記述があり、「IPYとIYPEって何?」と思わずググる。
すると、IPY/とは、International Polar Yearのことで、2007年に開催予定。訳すと国際極圏年といったところか。IYPEは、International Year of Planet Earthのことで、2008年に実施予定、国際惑星地球年。そういえば、2007年は、IHY(International heliophysics Year)も控えている。なんか似たような国際年が目白押しです。ちなみに、2009年は国際天文年です。
すると、IPY/とは、International Polar Yearのことで、2007年に開催予定。訳すと国際極圏年といったところか。IYPEは、International Year of Planet Earthのことで、2008年に実施予定、国際惑星地球年。そういえば、2007年は、IHY(International heliophysics Year)も控えている。なんか似たような国際年が目白押しです。ちなみに、2009年は国際天文年です。




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