スポーツ社会学
久々に、社会学の授業に出席。今日は、スポーツ社会学が専門の東京学芸大の先生が、ゲストスピーカー。そのせいか「いつもより」非常に静かでした。いや、先生の関西弁がここちよい。高校野球の社会学的分析の話題になり「逆転のPL」の話では、思い切り集中して聞いてました。先生自身も「逆転のPLって、知らんやろなあ」と言ってましたが、いえ、知ってますよ。昭和57年の第60回大会、大阪代表のPL学園が準決勝・決勝で見せた、奇跡の逆転、サヨナラ勝ち。いまだにインパクトが残ってます。心の中で「PLって言ったら、清原・桑田のPLやないねん。4番投手西田のあの逆転のPLなんや」と熱くなっていりました。
ずうずうしい私は、講義後、ゲストスピーカーの先生に向かって、その辺の話を熱く語ってしまいました。
ずうずうしい私は、講義後、ゲストスピーカーの先生に向かって、その辺の話を熱く語ってしまいました。



