理数教育企画シンポジウム
午後から、CBLSの企画した「理数教育企画シンポジウム」。学生たちには、このシンポジウムに参加して、後期に開講される「理数教育企画I」という授業を履修する参考にしてもらおうというのがこの目的。そのために、講師として、科学技術政策研究所の渡辺政隆氏に来ていただいて、今の科学事情のお話をしていただきました。スヌーピーのキャラの進化やアノマロカリスの萌えキャラなど、「科学を楽しむ」という点でいろんな事例が紹介されて、話そのものは非常に面白かったです。
ところが、教官の参加者は多かったものの、学生の参加者は今一つ。せめて、1学科あたり10人は来てくれることを期待したのですが、結局15人ぐらいでした。時間割的要因もあったのですが、非常に残念。「シンポジウム」という名称が悪かったのかな、と。学生の参加を促す工夫が足りなかったと反省。
それでも、シンポジウム後に行った茶話会は関係者には非常に評判がよかったです。さて、後期はどれだけの学生が参加してくれるかな。ちょっと戦々恐々としてます。
ところが、教官の参加者は多かったものの、学生の参加者は今一つ。せめて、1学科あたり10人は来てくれることを期待したのですが、結局15人ぐらいでした。時間割的要因もあったのですが、非常に残念。「シンポジウム」という名称が悪かったのかな、と。学生の参加を促す工夫が足りなかったと反省。
それでも、シンポジウム後に行った茶話会は関係者には非常に評判がよかったです。さて、後期はどれだけの学生が参加してくれるかな。ちょっと戦々恐々としてます。



