今日も、社会学原論出席。
先週に続き、3限の社会学原論に出席。4限のメディア特論にも出席。今週は出席学生みなテキストの「社会学」を持ってきている模様。このテキスト非常に分厚い、にもかかわらず、担当教官は「必ず毎日持ってくること」と徹底している。値段も3300円だから、決して高くはない。でも、そのテキストを買うこと、また読むことというのは「社会学」を専攻するという覚悟なんだろうな、と思う。仮にも社会学部の学生なんだから。
ちなみに、わたしはというと、すみません、まだ注文中です。でも、大学時代は社会学の講義はよくわかりませんでしたが、今聞くと非常におもしろい。たぶん、これまでいろいろな経験(笑)をしてきたためであろう。例えば「グローバル化」ということばを聞いて、ワールドカップとか、アジア天文学連合構想といったことを連想してしまいます。今でも1年間出席続けられるかわからないが、聞く価値のある講義だと思う。これはおまけだが、学生たちの講義風景を観察するのもおもしろい。
余談だが「海外に行って、カルチャーショックだったこと」という質問があった。わたしの場合だと、
「南アメリカのホテル内の割と立派なブックストアで、店員が堂々とコーヒーを飲みながら仕事していたこと」
「ザンビアのホテルで、Coffee Pleaseと言ったら、インスタントのネスカフェを持ってきたこと」
「ハンツビルのレストランで、半分も飲んでないのに、コーラのお代わりを次に来たこと」
こんなことかなあ。
ちなみに、わたしはというと、すみません、まだ注文中です。でも、大学時代は社会学の講義はよくわかりませんでしたが、今聞くと非常におもしろい。たぶん、これまでいろいろな経験(笑)をしてきたためであろう。例えば「グローバル化」ということばを聞いて、ワールドカップとか、アジア天文学連合構想といったことを連想してしまいます。今でも1年間出席続けられるかわからないが、聞く価値のある講義だと思う。これはおまけだが、学生たちの講義風景を観察するのもおもしろい。
余談だが「海外に行って、カルチャーショックだったこと」という質問があった。わたしの場合だと、
「南アメリカのホテル内の割と立派なブックストアで、店員が堂々とコーヒーを飲みながら仕事していたこと」
「ザンビアのホテルで、Coffee Pleaseと言ったら、インスタントのネスカフェを持ってきたこと」
「ハンツビルのレストランで、半分も飲んでないのに、コーラのお代わりを次に来たこと」
こんなことかなあ。



