祝・日本天文学会創立百周年
今年は日本天文学会創立百周年。1908年1月19日に創立だそうです。その記念講演会が一橋記念講堂があったので聞きに行ってきました。基調講演として、天文学会理事長の土佐さんが「日本天文学会の歩み」、記念講演として東大名誉教授の尾崎さんが「天文学の百年」という題で講演されました。非常に面白かったです。特に、木村栄と平山清次の日本の天文学における重要性がよく理解できました。個人的には畑中武夫があまり登場しなかったなあ、と(笑)。この辺は、あとの祝賀会のときに尾崎さんとお話しました。
講演会のあとは、祝賀会に出席。この祝賀会、会費がちょっと高いのですが、こういうところにくると、いろいろ貴重な話を聞けるので、がんばって参加。星の手帖の阿部社長に久々にごあいさつ。そのとなりに小尾信弥先生。実は、小尾先生には直接お話したことがなかったので、ごあいさつ。また、4年前にいろいろあって、当時心配してくれた人に4月からのことも報告。こちらの祝賀会も有意義でした。でも、来賓の外国の方のあいさつはあいかわらずのヒアリング不足でよくわかりませんでした。
おみやげに記念切手もいただいたし。あと100周年記念誌も渡されました。これ、ボリュームがあって、読み応えがありそう。
講演会のあとは、祝賀会に出席。この祝賀会、会費がちょっと高いのですが、こういうところにくると、いろいろ貴重な話を聞けるので、がんばって参加。星の手帖の阿部社長に久々にごあいさつ。そのとなりに小尾信弥先生。実は、小尾先生には直接お話したことがなかったので、ごあいさつ。また、4年前にいろいろあって、当時心配してくれた人に4月からのことも報告。こちらの祝賀会も有意義でした。でも、来賓の外国の方のあいさつはあいかわらずのヒアリング不足でよくわかりませんでした。
おみやげに記念切手もいただいたし。あと100周年記念誌も渡されました。これ、ボリュームがあって、読み応えがありそう。



