科学技術インタープリター養成プログラム・第6回
東大駒場の科学技術インタープリター養成プログラムの第6回目。今回が最終回。題は「人間の精神を分子生物学で明らかにすることは許されるか」。講師は石浦章一氏。内容は興深かったものの、自分のバックグランドと異なる話題だったので、ちょっとついてくのが大変。レポート課題は2000字かあ、かなり格闘しそう。
さて、今日〆切のレポート課題。メールで提出するのをいいことに、帰宅後にとりかかる。プロットは昨日のうちにある程度書いてたのですが、今週前半体調不良(風邪)もあって、今日の講義前までにあげることができませんでした。とりあえず23時半まで書いたところで提出。私としてはもっと書き込みたい(洗練させたい)ところでしたが、まあ自業自得。自己採点で50点のレベル。前回の講義時にいろいろお話した先生だけに、採点時に眉をひそめるかもしれない。
とりあえず、6回中5回までレポート提出してれば、修了証書はもらえるらしい。なんとか6回すべて出席することができたが、多岐な話題を聞くことができて、勉強になりました。
さて、今日〆切のレポート課題。メールで提出するのをいいことに、帰宅後にとりかかる。プロットは昨日のうちにある程度書いてたのですが、今週前半体調不良(風邪)もあって、今日の講義前までにあげることができませんでした。とりあえず23時半まで書いたところで提出。私としてはもっと書き込みたい(洗練させたい)ところでしたが、まあ自業自得。自己採点で50点のレベル。前回の講義時にいろいろお話した先生だけに、採点時に眉をひそめるかもしれない。
とりあえず、6回中5回までレポート提出してれば、修了証書はもらえるらしい。なんとか6回すべて出席することができたが、多岐な話題を聞くことができて、勉強になりました。



